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DODAを実際に利用してみたリアルな感想【求職者は必見!】

DODAを実際に利用してみたリアルな感想【求職者は必見!】
DODAって信用できるの?
DODAを実際に利用した人の感想が知りたい

このような疑問を解決します。

結論、転職活動をスタートしたらまずDODAに登録した方がいいです。

実際に、私が前回転職活動をしたときは、DODA経由で未経験からプログラマへ転職することができました。

今まで4回転職を経験してきた私が、DODAを実際に利用して感じたことについて詳しく解説していきます。

これから転職活動を始める方は、ぜひ参考にしてください!

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DODAのサービス内容とは?

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あなたに専属のキャリアアドバイザーが付いて、転職のサポートを受けることができます。

そのため、初めての転職活動でも困ることなく進めることができるようになります。

自分1人で転職活動をするよりも、DODAなどの転職エージェントを使った方が圧倒的に有利なので、転職活動を始めたらまず登録することをオススメします。

DODAを利用して感じた4つのメリット

メリット
 
DODAを実際に利用してみて、感じたメリットは以下の通りです。

  • 取り扱っている求人数が多い
  • 取り扱っている業界が幅広い
  • 非公開求人を多く取り扱っている
  • 気軽にアドバイサーへ相談できる

それぞれについて詳しく解説していきます。

取り扱っている求人数が多い

DODAの特徴と言えば、求人数の多さです。

なんと100,000件以上の求人を取り扱っています。

しかも、全国の求人を取り扱っているため、好きな場所で仕事を探すことができます。

求人数が多ければ、その分自分にマッチした仕事を見つけることができる可能性もアップしますし、嬉しいポイントですね。

取り扱っている業界が幅広い

取り扱っている求人の業界が、かなり広いのも嬉しいポイントです。

給料や労働条件など、いろいろな業界を見比べることができるので、まだどの業界で働こうか悩んでいる方にとっては特にありがたいですね。

非公開求人を多く取り扱っている

DODAが取り扱っている求人は、約80%が一般には公開されていない非公開求人です。

つまり、DODA経由でないと選考を受けることすらできない求人が80,000件以上もあるということです。

今までの経験上、一般公開されていない求人は好条件な場合が多いのでチェックしておきたいですね。

気軽にアドバイサーへ相談できる

転職エージェントを利用すると、キャリアアドバイザーの人とメールでやり取りすることがほとんどです。

しかし、DODAはLINEを使ってやり取りをすることができます。

メールよりもLINEの方が気軽にやり取りができるので、嬉しいですよね。

時代の波に乗っているという点でもポイント高いです!

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DODAを利用して感じた3つのデメリット

デメリット
 
逆に、以下の3点においては、DODAを使う上でデメリットに感じました。

  • 求人数が多すぎて、チェックするのが大変
  • 希望に沿っていない求人が届く
  • 社内選考で落とされる可能性がある

こちらも、それぞれ詳しく解説していきます。

求人数が多すぎてチェックするのが大変

DODAは、100,000件以上という、ものすごい数の求人を取り扱っています。

そのため、希望条件がある程度決まっていないと、検索条件で絞ることができません。

そうなると、膨大な数の求人を1件1件チェックしていく必要があるため、かなり大変です。

ある程度条件が決まっていたら、詳細検索で条件を絞ることができるのでご安心ください。

希望に沿っていない求人が届く

希望条件を登録したにも関わらず、全く希望条件と関係ない求人情報が頻繁に届いてしまいます。

例えば、希望条件にIT系と登録したのに、飲食系の求人情報が届くことがあります。

このようなあまりに条件から外れている求人は申し込むことがないでしょうし、せっかく条件登録しているのですから、送らないでほしいですよね。

無駄にメールボックスを圧迫することになってしまいます。

社内選考で落とされる可能性がある

求人を見て、その企業へと申し込んだとしても、その企業に審査される前にDODA内で審査されている可能性があります。

つまり、選考が1回増えてしまうのです。

ただ、この情報は確実なものではありません。

では、その情報の出どころはどこなのでしょうか?

説明していきます。

ソースは派遣先の上司

以前、SESの会社で働いていました。

そのとき、常駐先の会社はDODA経由で応募して、書類選考で落ちた会社だったのです。

飲み会の席で、派遣先の人事の人に「前に応募して落ちたんですよね〜w」って話したことがあるんですが、そのときの答えは「応募されたのを見たことない」でした。

聞くところによると、その会社は人手不足で、CCNAを持っている人であれば面接までは選考を進めているらしいのです。

私はCCNAを持っていたため、応募してきてたら面接までは最低でも進めてたとのことだったので、その会社に応募する前にDODA内で選考があり、そこで落とされたのではないかという考えに至りました。

もちろん、その人ではなく他の人が書類を見て落としていたのかもしれないですし、たまたま他の要因があって落とされたのかもしれません。

ただ、DODA内で会社へ申し込む前に審査されている可能性もあるということです。

あくまで可能性があるというだけで、確かな情報ではありませんので、参考程度にしてもらえると幸いです。

DODAを実際に利用してみたリアルな感想まとめ

まとめ
 
DODAを実際に使って感じたメリット・デメリットについて解説してきました。

少しでも悩んでいることがあったら相談に乗ってもらえますし、しっかりアドバイスもしてもらえました。

転職者満足度No.1は伊達じゃないと実感できましたね。

今回解説してきたこと以外の

  • 書類の添削
  • 応募したときに補足してもらえる
  • 面接対策

これらの転職エージェントならではのサービスも、もちろん受けることができますのでご安心ください。

これらのサービスは全て無料で受けることができるので、これから転職活動をする方はぜひ登録しておくことをオススメします!

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